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- ・TPiCS-X基本システムの機能紹介
- ・攻撃型生産管理とは
- ・f-MRPについて
- ・基本システムの機能紹介
- ・オプション製品の機能紹介
- ・価格表/動作環境
- ・導入事例
(株)M社(本社都内)殿は、数年稼動している某社製ERPパッケージの財務会計と20年以上稼動しているCOBOLの販売管理、生産管理システムを使用していたが、
・ハード面では、空き容量が乏しく、数年規模のデータ保持できない。
・ソフト面では、COBOLでの自社開発の為、ドキュメントが無く、将来の変更・追加が出来ない
また、それぞれのシステムが連携されておらず、転記・2重入力が頻発していた。
そこで、既存の財務会計を中心に、新しく弊社提案のTPiCS(生産管理パッケージ)並びスーパーカクテル デュオ販売により、生販財の統合型ERPの構築に踏みきった。
株式会社 M社 プロフィール(2008.9現在)
設立: 2002年9月 100%独資にて設立
社員:100名
拠点: 本社(東京都内)、2工場(国内1、海外1)
主要製品 : 自動車部品
- 連携統合されたシステムにより、実績時点でのデータ入力が可能となり、入出荷と売掛、買掛、入金、支払の最新状況がタイムリーにわかるようになった。
- 発注、入出庫管理、在庫管理が正確になった。
- 実績の蓄積によって、需要の予測・分析、コスト分析に役立っている。
- 得意先とのEDI連携など、幅広いシステム対応が可能となった。
- 関連会社へのTPiCS導入






